椙山女学園大学・大学院

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阿部 順子

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プ   ロ   フ   ィ   ー   ル
所属

生活科学部 生活環境デザイン学科

氏名

阿部 順子

職階

准教授

学歴

東京都立大学大学院工学研究科建築学専攻博士課程 修了

学位

博士(工学)

職歴
平成14年4月
大学入試指導センター上野進学相談室・英語講師
(平成19年3月まで)
平成15年6月
アトリエ源八一級建築士事務所・管理建築士
(現在に至る)
平成15年12月
東京都立大学大学院工学研究科建築学専攻COE研究員

平成17年4月
首都大学東京大学院工学研究科建築学専攻COEリサーチフェロー

平成18年9月
椙山女学園大学生活科学部生活環境デザイン学科助教授
(平成19年3月まで)
平成19年4月
椙山女学園大学生活科学部生活環境デザイン学科准教授
(現在に至る)
平成31年4月 愛知学泉大学・短期大学・非常勤講師 (令和3年9月まで)
専門分野

歴史意匠学、建築計画学

研究テーマ

・フランスの近代建築史および日本建築史に関する研究
・フランスの団地更新手法および住宅問題に関する研究
・日本のインテリア教育に関する研究
・小児科病棟内の付添家族のための空間に関する研究
・過疎地のまちおこし
・銭湯


所属学会

日本建築学会、都市住宅学会、日本マンション学会、JAPARCHI( Réseau scientifique thématique des chercheurs francophones sur l’architecture,   la ville et le paysage japonais 日本の建築、都市及び景観に関するフランス語系研究者の学術ネットワーク)

研     究     業     績
著書

・ポンピドゥーセンター、パリ国立近代美術館+パナソニック汐留ミュージアム編「建築家ピエール・シャローとガラスの家」(鹿島出版会、2014年7月)仏文翻訳(共訳)
・préface de Augustin Berque, sous la direction de Philippe Bonnin, Nishida Masatsugu et Inaga Shigemi, Vocabulaire de la spatialité japonaise, CNRS éditions, janvier 2014 のなかで、Biru(pp.56-57)と Danchi(pp.96-98)の項を担当。
・ Anne Debarre,et al,Architecture 68: Panorama international des renouveaux pédagogiques, Métis Presses; Illustrated édition (3 juillet 2020)のなかでL'enseignement de l'architecture à l'université au Japon, avant et après 1968. Du creuset de l'Université de Tokyo à une multitude d'expériences(pp.95-102)をCorinne Tiry-Onoと共著。

論文

■査読付論文
・高野真悟・阿部順子・鈴木賢一「英国の病院のArts in Healthの概念と活動組織に関する研究 ロンドンの先進的な3事例から」(「日本建築学会計画系論文集」755号、2019年1月)pp.87-96
・寺尾仁・阿部順子「No.1606フランスにおける新たな「不適切住宅」の実態と対策の研究―日本の空家・管理不全マンションを考える示唆―」(住宅総合研究財団研究論文集no.44 2017年度版、2017年度版、2018年3月31日)
・齋藤広子・長谷川洋・阿部順子・戸田聡子・ヨム チョルホ・西戸啓洋「集合住宅の新所有・管理制度の研究-日本型リースホールドと新・管理者方式にむけての検討-」(住宅総合研究財団研究論文集no.35 2008年度版、2009年3月31日) pp.333-344
・阿部順子・齊藤広子「フランスにおけるマンション管理体制と課題」(「都市住宅学」63号、2008年10月)pp.45-50
・阿部順子・深尾精一「フランスの団地更新手法résidentialisationの概念について」(「日本建築学会計画系論文集」611号、2007年1月)pp.175-181
・阿部順子・小林克弘「R.マレ=ステヴァンスのカヴロア邸における幾何学的設計手法について」(「日本建築学会計画系論文集」565号、2003年3月)pp.357-361
・阿部順子・小林克弘「R,マレ=ステヴァンスの建築理念に関する考察」(「日本建築学会計画系論文集」555号、2002年5月)pp.333-338
・阿部順子・小林克弘「建築家ロベール・マレ=ステヴァンスの映画セットデザインに関する考察」(「日本建築学会計画系論文集」535号、2000年9月)pp.285-290

■アブストラクト査読付論文
・阿部順子「フランスの団地更新事例と地区再生について~ベトンクール・ボルドー・ボビニの3事例から~」(「日本建築学会大会学術講演梗概集E-1」・OS(北陸)、2010年9月)、pp.13-16
・阿部順子「OPACパリ民間賃貸ストックの購入・改修による社会住宅供給手法について」(「日本建築学会大会学術講演梗概集F-1」・OS(中国)、2008年9月)、pp.1413-1416
・舟橋恵里・阿部順子「日本の最近のゲート付き戸建住宅地に関する研究  -ゲート設置の理由・囲い方・共用施設の傾向-」(「日本建築学会大会学術講演梗概集F-1」・OS(中国)、2008年9月)pp.1421-1424
・Junko ABE-KUDO, Vertical Gated Communities in Tokyo, 4th International Conference Private Urban Governance& Gated Communities, Paris, France, Sorbonne Amphithéâtre Bachelard, 5-8 June 2007
・Junko ABE、Seiichi FUKAO、Kozo KADOWAKI , Atsushi IKAWA , Proposals to improve the housing estates in Tama New Town, Japan-How can lessons be drawn from the experiences in Japan and in France? , Proc. of the 10th Annual Conference of the CIB W104(CD-ROM), Paper no.1(pp.1-10), Sep. 2004

研究発表

・Junko ABE-KUDO, State intervention for deteriorated condominiums in France ,COLLABORATIVE WORKSHOP UNSW City Futures Research Centre and Kyushu University Faculty of Design, March 6, Ohashi Campus, Fukuoka
・Junko ABE-KUDO, Vocabulaire surlaspatialité au Japon(1) Shiro/château, Séminaire annuel du réseau scientifique Séance du12 septembre 2018, ENSA de Paris-­‐Val de Seine, 3 quai Panhard et Levassor 75013 Paris
・阿部順子・エリック・ルフェーブル「8144フランスの大規模荒廃区分所有対策ORCODについて」(「日本建築学会大会(東北)学術講演梗概集」,287-288, 2018年9月4日)
・高野真悟・阿部順子・鈴木賢一「5151ロンドンの3病院におけるArts in Healthの事例からの考察」(「日本建築学会大会(東北)学術講演梗概集」,323-324, 2018年9月4日)
・高野真悟・阿部順子・鈴木賢一「英国におけるArts in Healthに関する研究」(「日本建築学会東海支部研究報告集」 (56), 461-464, 2018年2月19日 )
・樋口里奈・阿部順子「小学生から大学生にかけてのインテリアの好みの変遷について」(「日本建築学会大会(中国)学術講演梗概集」, 2017年9月2日)
・阿部順子「お子さんが初めて入院することになったお母さんへのプレパレーション絵本の作成について」(第18回子どもの療養環境研究会、於:あいち小児保健医療総合センター、2017年6月18日)
・阿部順子「より人間らしい療養空間を考える~日本とイギリスの病院の事例から~」(一般向け講演、於:SMBCパーク栄セミナー、2017年3月8日)
・阿部順子「小児科病棟内の家族の空間について」(第17回子どもの療養環境研究会、於:あいち小児保健医療総合センター、2016年6月12日)
・阿部順子・エリック・ルフェーブル「パリ市の空家活用による民間賃貸住宅供給制度ミュルティロックについて」(「日本建築学会大会(九州)学術講演梗概集」pp.313-314、2016年8月24日)
・中川ちはる・阿部順子「日本の専修学校におけるインテリアデザイン教育について」(「日本建築学会大会(関東)学術講演梗概集」pp.35-36, 2015年9月4日)
・阿部順子・エリック・ルフェーブル・高屋宏「フランスのエコ・カルティエに関する研究・その3~パリ 20 区・フレケル=フォンタラビー地区の地区改良について~」(「日本建築学会大会(関東)学術講演梗概集」pp.1249-1250, 2015年9月4日)
・阿部順子「フランスのエコ・カルティエに関する研究・その2」(「日本建築学会大会(北海道)学術講演梗概集」、2013年8月)
・阿部順子「フランスのエコ・カルティエに関する研究・その1」(「日本建築学会大会(東海)学術講演梗概集F-1」、2012年9月)
・阿部順子「団地/danchi」(Japarchi「仕掛けと概念:空間と時間の日仏比較建築論」国際日本文化研究センター、2012年2月11日)
・阿部順子「フランスの近年の団地更新について」(レクチャー、於:関西大学先端技術推進機構団地再生プロジェクト室、2011年12月22日)
・阿部順子「日本の大学におけるインテリアデザイン教育について(その1)」(「日本建築学会大会(関東)学術講演梗概集E-2」、2011年7月)pp.645-646
・鎌田弓・阿部順子「一般男性誌におけるインテリアの取り扱われ方の変化について」(「日本建築学会大会(関東)学術講演梗概集E-2」、2011年7月)、pp.269-270
・阿部順子「フランスの社会住宅団地更新の概念・レジデンシャリザシオンの誕生と変化について」(「現代ヨーロッパの都市と住宅に関する歴史的研究」第4回研究会、於:中京大学、2011年3月4日)
・阿部順子「安心できる住環境をつくる努力~フランスの社会住宅団地の場合~」(SMBCパーク栄セミナー、一般向け講演、2010年11月29日)
・阿部順子「フランスの団地更新事例3 リール、エレム、レジデンス・デ・タンチュリエ」(「日本建築学会大会学術講演梗概集F-1」、2009年8月)
・阿部順子「レジデンシャリザシオン:住環境の美は住民を幸せにするか?」(「ジャパルシ・日仏シンポジウム2008・京都「仕掛けと概念空間と時間の日仏比較建築論」、2008年12月13日、於:京都工芸繊維大学 工芸会館1F 多目的室)、pp.26-27
・阿部順子「フランスの団地更新手法・2 リヨン・ラ・ダルネーズ地区」(「日本建築学会大会学術講演梗概集F-1」、2006年9月)、pp.1075-1076
・阿部順子「フランスの団地更新事例1 マント=ラ=ジョリ、ヴァル・フレ地区」(「日本建築学会大会学術講演梗概集F-1」、2005年9月)、pp.1471-1472
・阿部順子・小林克弘「R.マレ=ステヴァンスの建築と国際様式」(「日本建築学会大会学術講演梗概集F-2」、2001年9月)、pp.571-572 阿部順子・小林克弘「R.マレ=ステヴァンスの装飾についての理念」(「日本建築学会大会学術講演梗概集F-2」、2000年9月)、pp.469-470
・阿部順子・中原まり・小林克弘「R.マレ=ステヴァンスと日本の伝統的建築」(「日本建築学会大会学術講演梗概集F-2」、1999年9月)、pp.499-500
・阿部順子・中原まり・小林克弘「建築家ロベール・マレーステヴァンスの映画セットに関する考察」(「日本建築学会大会学術講演梗概集F-2」、1998年9月)、pp.491-492
・阿部順子・河合朋子・小林克弘「幾何学構成論 アンドレ・リュルサのアトリエ付住宅(1924-32)に関する設計手法の分析」(「日本建築学会大会学術講演梗概集F-2」、1997年9月)、pp.407-408    
・阿部順子・中原まり・小林克弘「幾何学構成論VVI ロベール・マレ=ステヴァンスの設計手法に関する研究・2」(「日本建築学会大会学術講演梗概集F-2」、1996年9月)、pp.297-298
・阿部順子・中原まり・小林克弘「幾何学構成論XIV ロベール・マレ=ステヴァンスの設計手法に関する分析」(「日本建築学会大会学術講演梗概集F-2」、1995年8月)、pp.419-420
・阿部順子「フランスの団地更新から日本が学ぶべきこと」(「建築士」誌、vol.58:no.687、2009年12月号)p.2
・阿部順子「工学系建築学科のインテリア教育の可能性」(「建築士」誌、vol.58:no.686、2009年11月号)p.2
・阿部順子「大学におけるインテリア教育の議論の必要性」(「建築士」誌、vol.58:no.685、2009年10月号)p.2
・阿部順子「ザ・ブックス:団地再生の今とこれから(団地再生産業協議会・NPO団地再生研究会・合人社計画研究所著「団地再生まちづくり2」書評」(「建築技術」誌、no.716、2009年9月号)p.193
・阿部順子「ゲート付戸建住宅地と周辺住民の意識について」(2009年度日本建築学会大会(東北)建築社会システム・建築計画部門研究懇談会資料「住宅地マネジメントの課題と展望-成熟社会のプログラム-」2009年8月)pp.117-120
・阿部順子「団地を使い続けるために-フランスの団地更新手法résidentialisationの3つの事例報告-」(2009年度日本建築学会大会(東北)建築社会システム部門パネルディスカッション資料「建築の価値を高めるプロパティマネジメント」2009年8月)pp.103-105
・阿部順子「フランスのマンション管理者制度の実態」(日本不動産学会誌〔論説〕特集「集合住宅の所有・管理の国際比較:法制度と実態」第22巻第4号、2009年4月) pp.39-46                      
・阿部順子・村上心「シドニーにおける低所得層の住宅の多様な供給手法について」(「椙山女学園大学研究論集自然科学篇」40号、2009年3月)pp.57-63           
・齋藤広子・長谷川洋・阿部順子・戸田聡子・ヨム チョルホ・西戸啓洋「集合住宅の新所有・管理制度の研究-日本型リースホールドと新・管理者方式にむけての検討-」(住宅総合研究財団研究論文集NO35 2008年度版、2009年3月31日) pp.333-344
・阿部順子「学術講演会オーガナイズドセッション講評 建築経済・住宅問題 住宅ストック④」(『JABS・建築雑誌』、2009年2月)、2月号、pp.54-55
・阿部順子「フランスの団地更新事業について」(椙山女学園大学生活科学部「生活の科学」30号、2008年3月)pp.53-60
・阿部順子「建築計画部門/パネルディスカッション・住宅とマチの関係のデザイン-新たなプログラムの展開を目指して-」(「JABS日本建築学会誌『建築雑誌』」、2008年2月)、2号、p.61
・阿部順子「大規模集合住宅と周辺のマチとの境界のあり方を考える~フランスの梗概の団地更新手法と日本のメガ・マンション~」(2007年度日本建築学会大会(九州)建築計画部門パネルディスカッション資料『住宅とマチの関係のデザイン-新たなプログラムの展開を目指して-』、2007年8月)、pp.93-94
・阿部順子「フランスの社会住宅の更新について」(2007年度日本建築学会大会(九州)建築経済部門研究協議会資料『集合住宅(団地)再生の社会システムを考える』、2007年8月)、pp.101-102
・阿部順子「男女共同参画社会における建築学に関する特別研究委員会 パネルディスカッション  建築の教育・研究・就業の場における男女共同参画の課題と可能性」(日本建築学会学会誌『建築雑誌』、2007年2月)、2月号、p.83
・阿部順子「06008 海外の住宅・都市再生プロジェクト等に関する情報収集・整理業務(その2)・第5章パリ整備建設公社の事業実態について」(都市再生機構 都市住宅技術研究所、2007年3月)、pp.5-1-5-19
・阿部順子「フランスの近年の団地更新について」(特定非営利活動法人・多摩ニュータウンまちづくり専門家会議『木曜サロン』、2006年12月21日)
・阿部順子「建築の教育・研究・就業の場における男女共同参画の課題と可能性」(公開研究会概要「建築の教育・研究・就業の場における男女共同参画の課題と可能性」)、2006年9月)、pp.69-72    
・阿部順子「第1回特別委員会シンポジウム『時の風を受け止めて』レポート」(『建築技術』、2006年6月17日号)、7月号、p.180
・阿部順子「第2回特別委員会シンポジウム 女性と建築:獲得してきた職場と今後の進路-男女共同参画社会の可能性を求めて-」(女性と建築:獲得してきた職場と今後の進路-男女共同参画社会の可能性を求めて-、2006年6月10日)、pp.18-32
・阿部順子「フランスの団地更新事業について」(日本マンション学会学会誌『マンション学』、2006年4月)、第24号、pp.195-199

学術賞の受賞状況

・寺尾仁・阿部順子「No.1606フランスにおける新たな「不適切住宅」の実態と対策の研究―日本の空家・管理不全マンションを考える示唆―」(住宅総合研究財団研究論文集no.44 2017年度版、2017年度版、2018年3月31日) 「第16回 平成30年度(2018年)住総研 研究・実践選奨」受賞論文
・阿部順子「小児科病棟内の家族の空間について」第17回子どもの療養環境研究会・最優秀演題賞(2016年6月12日、特定非営利活動法人 子ども健康フォーラム・公益財団法人倶進会)
・préface de Augustin Berque, sous la direction de Philippe Bonnin, Nishida Masatsugu et Inaga Shigemi, Vocabulaire de la spatialité japonaise, CNRS éditions, janvier 2014 のなかで、Biru(pp.56-57)と Danchi(pp.96-98)の項を担当。 Le prix du livre de l'academie d'architecture 2014(フランス建築アカデミー2014年度書籍賞受賞)設計競技入賞

科学研究費助成事業
採択状況

・H30-33年度科学研究費補助金(基盤C)「フランスのマンション管理の実態に関する研究」(課題番号18K04498)(研究代表者:阿部順子)
・H27-28年度科学研究費補助金(挑戦的萌芽研究)「患児に付き添う家族のストレスと病棟内の生活空間に関する研究」(課題番号15K14090)(研究代表者:阿部順子)
・H23-26年度科学研究費補助金(基盤C)「フランスの持続可能な地区整備事業エコ・カルティエと団地更新に関する研究」(課題番号23560752)(研究代表者:阿部順子)
・H20-21年度科学研究費補助金(若手B)「フランスの近年の団地更新における共用部の改修手法に関する研究」(課題番号20760421)(研究代表者:阿部順子)

その他の研究活動

・第10回千葉ふるさと住宅提案募集「増改築を考慮したロングライフ住宅」(単独)(1996.10) コンペ・アンド・コンテスト(1997年1月号) p.39 設計競技・奨励賞受賞
・第1回オホーツクまちなみ整備コンペティション網走駅周辺地区まちなみ整備基本構想(共同)(1994.10) 新建築(1994年11月号) 設計競技・最優秀賞入賞
・逗子市公衆トイレアイディア公開コンペ「逗子中学前」(単独)(1992.3) 掲載誌なし 設計競技・佳作入賞

教     育     業     績
授業科目

令和5年度 
前期:建築・インテリア・企画設計論II、建築・インテリア実習II、生活環境デザイン、生活環境デザイン演習、日本建築史、安全学
後期:西洋建築史、インテリア史、グラフィックデザイン演習、建築・インテリアパース、生活環境ゼミナール
通年:卒業研究、ファーストイヤーゼミ

そ        の        他
社会活動

・愛知県屋外広告物審議会委員(2013年10月23日-現在)
・愛知県建設工事紛争審査会委員(2015年7月1日-現在)
・membres du Conseil scientifique de Japarchi(2015年11月-現在、日本の建築、都市及び景観に関するフランス語系研究者の学術ネットワーク 研究協議会メンバー)
・名古屋市まちなみデザインセレクション有識者懇談会委員(2015年11月-2017年3月)
・日本建築学会男女共同参画推進委員会委員(2016年12月-2019年5月)
・民有地緑化コンクール第2回なごやグッドグリーン賞 審査委員(2018年度、2021年度)
・名古屋市観光戦略有識者検討会議委員(2018年7月30日-2019年3月22日)
・愛知県事業評価監視委員会委員(2019年8月-)
・日本建築学会住宅地計画小委員会主査(2020年4月-2022年3月)
・東栄町観光まちづくり協会顧問(2020年4月1日-)

その他公職多数

学部教員紹介ページ

https://www.ls.sugiyama-u.ac.jp/design/staffs/

学術機関リポジトリ

https://lib.sugiyama-u.repo.nii.ac.jp/