椙山女学園大学・大学院

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大木 和子

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プ   ロ   フ   ィ   ー   ル
所属

生活科学部 管理栄養学科

氏名

大木 和子

職階

教授

学歴

筑波大学大学院医学研究科〔博士課程〕修了

学位

医学博士

職歴
昭和47年 4月
株式会社ロッテ電子工業(株)環境部水処理研究室研究員
昭和48年4月
昭和48年 4月
女子栄養大学付属診療所栄養クリニック研修生 香川芳子所長に師事
昭和62年9月
昭和49年 1月
西武鉄道人事部健康管理室管理栄養士/東京大学病院分院糖尿病外来
昭和52年12月16日
昭和52年12月
世田谷区保健センター医務局健康増進科管理栄養士主事主任を経て主査
平成15年3月31日
昭和54年
女子栄養短期大学栄養学部栄養学科非常勤講師(公衆栄養学)
昭和55年11月
昭和55年
女子栄養大学栄養学部栄養学科及び保健栄養学科非常勤講師(公衆栄養学)
昭和58年
昭和60年 9月
国立健康・栄養研究所研修生 小林修平部長を経て所長に師事
平成 3年3月
平成 3年 4月
筑波大学学校相談部研修相談員
平成21年3月
平成 7年 4月
弘前大学医学部公衆衛生学講座 研究生
平成 9年3月
平成11年10月
二葉栄養専門学校栄養士コース非常勤講師 公衆栄養学
平成15年3月
平成15年 4月
昭和女子大学生活科学部 生活科学科講師
平成17年3月
平成15年 6月
国立健康・栄養研究所協力研究員 健康増進部 西牟田守室長に師事
平成21年3月
平成17年 4月
昭和女子大学 生活科学部生活科学科助教授・大学院 生活機構研究科助教授
平成19年3月
平成19年 4月
昭和女子大学生活科学部生活科学科管理栄養士専攻・生活機構研究科 准教授
平成21年3月
平成21年 4月
昭和女子大学生活科学部管理栄養学科・生活機構研究科准教授
平成22年3月
平成22年 4月
昭和女子大学生活科学部管理栄養学科・大学院生活機構研究科 教授
平成26年3月
平成26年 4月
椙山女学園大学生活科学部管理栄養学科 教授
現在に至る
平成26年 4月
昭和女子大学大学院生活機構研究科 客員研究員
現在に至る
平成27年 4月 椙山女学園食育推進センター 主任 併任 現在に至る
専門分野

公衆栄養学・栄養カウンセリング論・公衆衛生学・栄養教育論

研究テーマ

健康増進・カウンセリング・栄養ケアマネージメント・ロコモティブシンドローム予防

所属学会

日本栄養改善学会(評議委員)、日本栄養・食糧学会、日本体力医学会、日本公衆衛生学会、日本力ウンセリング学会、日本老年行動科学学会(理事)、日本民族衛生学会、日本健康科学学会(評議委員)、日本健康・栄養システム学会(編集委員)、更年期と加齢のヘルスケア学会(幹事)国際健康美学会(編集委員(日本))、ACSM、ECSS、日本栄養士会、

研     究     業     績
著書

1、地域住民のための健康づくり行政栄養指導事例集/昭和61年 7月/第一出版/共著
2、食習慣評価のための評価表の開発/平成 5年 3月/筑波大学大学院教育研究科/単著
3、高齢者のヘルスアセスメント第2巻 生活行動のアセスメント/平成10年 7月/中央法規出版/共著
4、高齢者のヘルスアセント第1巻 身体機能のアセスメント/平成10年 7月/中央法規出版/共著
5、更年期女性における食生活と愁訴・行動特性・医学所見との関連についての検討/平成13年 3月/筑波大学大学院医学研究科/単著
6、2005年介護福祉士国家試験対策問題集/平成16年 2月/秀和システム出版/共著
7、2005年介護福祉士国家試験対策テキスト/平成16年 3月/秀和システム出版/共著
8、高齢者の心理がわかるQ&A;平成17年 4月/中央法規出版/共著
9、「女性のライフサイクルとナーシング」/平成17年6月/ヌーベルヒロカワ/共著
10、管理栄養士国家試験「応用力試験対策問題集」/平成17年11月/メディックメディア出版/共著
11、エッセンシャル栄養教育論/平成18年4月/医歯薬出版/共著
12、栄養教育論Ⅰ-栄養教育の概念と方法-/平成18年 4月/建帛社/共著
13、公衆栄養学実習・演習/平成18年 9月/建帛社/共著
14、栄養・食糧学用語辞典/平成19年10月/建帛社/共著
15、管理栄養士国家試験・模試形式新分野強化問題/平成19年12月/メディックメディア出版/共著
16、エッセンシャル栄養教育論4章栄養教育の実際/平成21年 3月/医歯薬出版/共著
17管理栄養士講座 栄養教育論Ⅱ/平成21年5月/建帛社/共著
18、カウンセリング実践ハンドブック/平成25月2月/丸善/共著
19、高齢者のこころとからだ辞典/平成25年4月/中央法規出版/共著
20、公衆栄養学 第3版/平成28年3月/光生館/共著
21、臨地・校外実習書/平成28年4月/建帛社/共著

論文

・An epidemiological study of the relationship between diet in the past and bone mineraldensity based on a survey of women aged 50 years and over in two public health centers,Ibaraki,pfecture./Minzoku Eisei,Jpn, J Health & Human Echology2001Vol.67(No.3)143-151.
・A Comparison of body composition and lipid and lipoprotein profiles in resistive trained, aerobic trained and sedentary middle-aged women./ 健康支援学会学会誌/2001,12.
・THE INTERVENTION STUDY OF A HEALTH PROMOTION PROGRAMON PHYSICAL, MENTAL AND DIETETIC HEALTH STATUS IN MIDDLE-AGED AND ELDERLY WOMEN./昭和女子大学生活科学科紀要学苑/2004,12.
・Mioisture and Mineral Contentof Human Feces –High Fecal Moisture Is Associated with Increased Sdium and Decreased Potassium
Content-./J Nutr Sci Vitaminol/2006Vol52,121-126
・Nutrient and food intake in relation to serum leptin concentration among young Japanese women.Nutrition,23(2007)461-468.
・Hardness of the habitual diet in relation to body mass index and waist circumference In free-living Japanese women aged 18-22 years./Am J Clin Nutr/2007(86)206-13
・Dietary glycemic index is associated with decreased premenstrual symptoms in young Japanese women./Nutrition /2008;24(24)554-61.
・Lower estimates of δ-5 desaturase and elongase activity are related to adverse profiles for several metabolic risk factors in young Japanese women./Nutr Res/ 2008(28)816-24.
・Total n-3 polyunsaturated fatty acid intake is inversely associated with serum C-reactive protein in young Japanese women./Nutr Res/2008(28)309-14
・Sensitivity and specificity of published strategies using urinay creatinine to identify incomplete 24-h urine collection./Nutrition/ 24(2008)16-22
・Misreporting of dietary enegy, protein,potassium and sodium in relation to body mass index in young Japanese women./Euro J Clinical Nutr, (2008),62、,111-118.
・Association between hardness (difficulty of chewing) of the habitual diet and premenstrual symptoms in young Japanese women.Environmental Health Insights./2009.
・Neighborhood socioeconomic status and premenstrual symptoms: a cross-sectional study of young Japanese women.Clinical Medicine,Women's Health./2009.
・Dietary total antioxidant capacity from different assays in reration to serum C-reactive protein among young Japanese women./NutritionJ/(2012)Vol.11p91-99
・更年期世代の健康・栄養管理/更年期と加齢のヘルスケア(2015)Vol.14.No.1,pp208-214,


研究発表

・Effectiveness of two lower limbs exercises on improvements of locomotive syndrome for older adults./17th annualCongress of the ECSS.
Bruges,Belgium./2012,7.
・Comparable effects of slow resistance training and brisk walking on body composition and bone status in sedentary young women./17th annualCongress of the ECSS.Bruges,Belgium./2012,7.
・Relationship between physical activity behavior and health related risk factors in Japanese adults./18th annualCongress of the ECSS.Barcelona, Spain,/2013.6.26~29.
・Participation in Home-Based Exercise Program Improves Quality of Life in Older Women./2013 Annual Meeting of Canadian Society of Exercise Physiology, Toronto, Canada,/2013.10.16~19.
・Association Between Higher-Level Functional Capacity and Quantity/Intensity of Physical Activity in Older Women./American College of Sport Medicine 61st Annual Meeting, 5th World Congress on Exercise is Medicine and World Congress on the Role of Inflammation in Exercise , Health and Disease, May 27-31, 2014, Orange County Convention Center and the Rosen Centre Hotel, Orlando, Florida, USA
・Effects of “Home-based Exercise” intervention for falls prevention in community dwelling elderly people./The 62nd American College of Sport Medicine(ACSM)Annual Meeting.May 26‐30.2015.San Diego,California(CA) USA
・Relationship between current and past physical activity participation and bone health status in middle-aged and older women./20th Annual Congress of the European College of Sport Science(ECSS).24‐27 June 2015.Malmo Live.Malmo,Sweden
・High intensity interval training increases aerobic and anaerobic capacity of varsity female ball players.2015 Annual Meeting of Canadian Society of Exercise Physiology, 2015.10.14~17, Sheraton Hotel, Hamilton, Canada,
・Comparative Effects of Interval Nordic Walking and Normal Walking in Overweight Middle-Aged Women。The 63rd American College of Sports medicine Annual Meeting, May 31-June 4, Boston, MA, USA
・”Daily Home-based Exercise” intervention improves fall risks in community dwelling elderly people .World Congress on Active Aging 2016, June 28-July 1, Melbourne, Australia
・Comparison of Three Walking Modalities on Physical Fitness in Overweight and Obese iddle-Aged and Elderly Women.CSEP 2016:Canadian society of Exercise Physiology, October 12-15, Victoria, Canada.
・Factors association with balance ability in elderly population who regularly performed physical activity.American College of Sports Medicine (ACSM) Annual Meeting 2017,May 30 - Jun 03, 2017, Denver, Colorado
・HIGH INTENSITY INTERVAL TRAINING (HIIT) IMPROVES CARDIO‐ RESPIRATORY FITNESS OF VARSITY FEMALE BALL PLAYERS.ECSS Annual Meeting 2017 July 5 - 8,Essen,Germany.
・ The Relationship Between Musculoskeletal Ambulation Disability Symptom Complex (MADS) and Dietary Habits in Communiy-Dwelling Elderly Women.ECSS Annual Meeting 2017 July 5 - 8, Essen,Germany.









学術賞の受賞状況

昭和52年10月 東京都栄養改善施設表彰 栄養指導部門都知事賞受賞 「西武鉄道健康管理室における栄養指導」
昭和61年10月 日本栄養改善学会 学会賞受賞「日常生活における疲労の実態とその予防に関する研究」
平成10年10月 世田谷区永年勤続20年表彰受賞 
平成11年10月 東京都栄養士会20年表彰受賞  
平成26年10月  第13回更年期と加齢のヘルスケア学会ベストラウンドテーブル賞受賞「更年期世代の健康・栄養管理」

科学研究費助成事業
採択状況

昭和60年科学研究費補助金「厚生科学研究費補助金」高齢者の健康増進に係る健康度評価法の開発に関する研究(研究代表小林修平,研究協者,至昭和62年)
昭和62年科学研究費補助金「厚生科学研究費補助金」高齢者の健康増進に係る健康度評価法の開発に関する研究(研究班長小林修平,研究協力者至平成元年)
平成11年補助金・助成金(財中冨健康科学振興財団,第12回)高齢女性における低強度トレーニングによる転倒関連危険因子の改善効果(研究代表木村靖夫,研究分担者,至平成12年)
平成14年 科学研究費補助金「厚生労働科学研究費補助金}(研究代表武谷雄二,研究協力者,至平成15年)
平成22年 科学研究費補助金 「EBNに基づくロコモティブシンドローム改善のライフスタイル行動変容教育効果の評価」研究代表者,至平成24年)
平成25年 科学研究費基金「EBNに基づくロコモティブシンドローム予防のライフスタイル行動変容教育の評価」研究代表者,至平成28年)

その他の研究活動

・A Practice of Health Promotion Program in Setagaya Medical Center, Tokyo/The 2ndAsian Congress of Dieteticspp.320-324(招待)/1998.
・Food and CustomsNeed/Efficacy of a Nutrition Education,Hoi An International Symposium14/昭和女子大学国際文化研究所紀要14/2010.
・ノルデック・ウォークと通常ウォークの生理的応答の比較ー中高年のロコモ予防としてー,ノルデック・ウォークと通常ウォークの生理的応答の比較./日本民族衛生,(2010)VOL.76No.11
・ロコモティブシンドロームの改善に関する検討.(2010)体力科学Vol.60(6)
・ノルデック・ウォークと通常ウォークの生理的応答の比較ー中高年のロコモ予防としてー,/日本民族衛生,(2011)VOL.77No.11
・更年期・高齢期./日本栄養士会雑誌,(2013)VOL.56No.6、418-421.
・活性酸素・フリーラジカルと健康/国際健康美学会総合的健康美学研究VOL.3No.11、17-23./2013
・更年期からの健康増進,/国際健康美学会総合的健康美学研究VOL.3No.11、24-25/2013
・ロコモティブシンドロームとは?,/国際健康美学会総合的健康美学研究VOL.4No.11、24-25/2014
・フレイルティ・サルコペニア・ロコモティブシンドロームの予防./椙山女学園大学生活科学部,生活の科学./(37)2015:17-23.
・更年期世代の健康・栄養管理./更年期と加齢のヘルスケア/VOL.14.No.1,208-214./2015

教     育     業     績
授業科目

1.担当
公衆栄養学Ⅰ 公衆栄養学Ⅱ 栄養カウンセリング論 栄養実習事前・事後演習
臨床栄養学臨地実習/公衆栄養学臨地実習 公衆栄養学実習 専門演習 卒業研究 
入門ゼミナール 栄養総合演習
2.作成した教科書
エッセンシャル栄養教育(医歯薬出版) 平成18年4月 ライフステージ別栄養教育 中年期の栄養教育
管理栄養士講座栄養教育論Ⅰ(建帛社) 平成18年4月 カウンセリングと栄養教育
公衆栄養学実習・演習(建帛社) 平成18年9月 地域健康・栄養計画(地方計画・事業計画)目標の立て方 実習・演習
管理栄養士講座栄養教育論Ⅱ(建帛社) 平成21年4月 ライフステージ別栄養教育 中年期の栄養教育 高齢期の栄養教育
管理栄養士講座 栄養教育論(建帛社) 平成25年2月 「成人期の栄養教育」「高齢期の栄養教育」「カウンセリングと栄養教育」
高齢者のこころとからだ辞典(中央法規出版)平成26年4月 第11章「生活と活動」
公衆栄養学 第3版(光生館)平成28年3月 第3章 栄養政策 2・3 
臨地・校外実習書(建帛社)平成28年4月 第5章公衆栄養学施設(保健所・保健センター)

その他の教育活動

1.教育に関する大学委員等
昭和女子大学 現代GP「地域子育て支援」平成17年10月~平成20年 地域GP 学科委員
昭和女子大学 女性教養講座 平成18年4月~平成20年 女性教養講座 専門委員会二号委員(学部)
昭和女子大学 アドミッション部 平成21年4月~平成24年 アドミッション部 管理栄養学科委員
椙山女学園食育推進センター 平成27年4月~  主任として活動
椙山女学園大学生活科学部管理栄養学科入試委員 平成28年4月~3月
椙山女学園大学生活科学部入試委員長 平成29年4月~3月
2.海外研修
平成17年8月~9月 昭和女子大学夏期ボストン研修引率 ボストン昭和女子大学・タフツ大学他にて「フード&カルチャー」受講
平成19年2月~3月 昭和女子大学冬期ボストン短期留学研修コース受講・引率,ボストン昭和女子大学・ボストン大学病院NST・タフツ大学加齢研究所・アメリカンテストキッチン他にて「アメリカ栄養士研修コース」
平成23年2月~3月 昭和女子大学冬期ボストン短期留学栄養士研修コース受講・引率,ボストン昭和女子大学・ボストン大学病院NST・ハーバード大学医学部ジョスリン糖尿病研究所・アメリカンテストキッチン他にて「アメリカ栄養士研修コース」
平成25年2月~3月 昭和女子大学春季ヨーロッパ研修:ウイーン菓子・パン講習受講(W.I.F.Iでのウイーン菓子・パン講習受講)講習後はヨーロッパの文化・芸術・生活をウオッチング。ウィーン・ザルツブルク・ミュンヘン・ローテンブルグ・パリ等を研修引率

そ        の        他
社会活動

委員
平成 2年 9月 第四次改定栄養所要量 実務ハンドブック作成委員(厚生省)(至平成 3年3月)
平成 3年 日本栄養士会 栄養指導研究所発行栄養・食生活情報誌編集委員 (至平成 5年)
平成 6年 3月 日本老年行動科学学会(国内学会) 第1回全国大会事務局
平成 6年12月 特別養護老人ホームOA化等効率化・近代化事業調査研究会(国内学会) 委員 (至平成 7年3月)
平成 7年 日本力ンセリング学会(国内学会) 第26回全国大会事務局(筑波大学)
平成 9年 4月 日本民族衛生学会(国内学会) 平成14年度 第67回学会総会 実行委員
平成 9年 4月 日本疫学会(国内学会) 第11回全国大会事務局(筑波大学)
平成17年ー28年日本健康・栄養システム学会研修会東京会場事務局(昭和女子大学)28年名古屋会場事務局(椙山女学園大学)             平成24年~27年日本健康・栄養システム学会NST専従認定研修会・臨床栄養師認定講座事務局(昭和女子大学)
平成26年4-11月 第62日本栄養改善学会実行委員委嘱学術部会
平成27年4月 介護福祉士国家試験委員委嘱(現在に至る)
平成28年4月ー29年8月 第17回日本健康・栄養システム学会総会 実行委員 事務局長
野外活動
平成 5年9月2週間 米国オリンピックセンター・ワシントン大学医学部研修,国立健康・栄養研究所研究室で栄養関連学会に参加、ワシントン大学医学部生理学講座を受講。
平成10年8月~9月 グアム生活習慣病調査(グアム大看護学部) 筑波大学疫学・医学情報研究室で実施した調査、看護大学教員と研修交流
平成12年8月~9月 コペンハーゲン市糖尿病専門クリニックで研修,筑波大学心理学系研究室で、第5回国際行動医学学会に発表し市内の医院研修
講師
昭和53年-平成14年 行政福祉施設栄養士実務研修講師 東京都杉並保健所・埼玉県草加保健所・栃木自治医科大学・埼玉県社会福祉協議会など延べ20回以上
平成11年 4月 女子栄養大学 認定 生涯学習講師 (現在に至る)
平成27年2月 「せと・市民塾」講師
平成26年8月 日本健康・栄養システム学会臨床栄養師継続研修講師(コミュニケーション・栄養教育)現在に至る。
地域貢献等
平成15年4月~26年3月 世田谷区食コミュニケーション会議実行委員 世田谷区保健所・区内大学・企業等で年数回の委員会と2回のイベントを毎年開催。
平成19年11月~26年3月(11月東京都内版,3月全県版)NHKふるさと祭りで食育イベント(NHK広場),食育関連教員と学生で対応(23年3月は震災のため中止)
平成19年11月~平成21年度(11月か10月の2日間)東京都第1~3回食育大運動会、食育イベント,食と農の博物館・馬事公苑前けやき広場で教員と学生で対応
平成16年から現在に至る 「NPO法人 健康フォーラムけやき21」の活動(食育・貯筋体操等)

学部教員紹介ページ

http://nutr.food.sugiyama-u.ac.jp/staffs/index.html

学術機関リポジトリ

https://lib.sugiyama-u.repo.nii.ac.jp/